リーダーシップ

  • 2009/09/30(水) 01:40:42

みなさんこんにちは
立教大学院ビジネスデザイン研究科8期生
kanaokaと申します。

今回はMBAで人気講座でもあり最近私が興味を持つ
「リーダーシップ論」に関してコメントさせていただきます。
最近リーダーシップ論やHRMに関して様々な書籍があり
理論的な枠組みや心情的行動論などが語られております。

その中でも、最近「腹落ち」した内容のご紹介をさせていただきます。

【リーダーの役割】
1、ビジョンを持つこと、ミッションを作ること
2、そのビジョンやミッションを全員が理解できるよう
  コミュニケーションを図ること
3、そのビジョンやミッションを実行するためコミットさせること

【リーダー・起業に大切なコト】
■identity(アイデンティティ)や大義といった自分の軸を作ること
⇒困難な問題や壁にぶつかった時、腹をくくれる=信念

という内容でした。前者は大手CEOのお話であり、
後者は新進気鋭コンサルティング会社の代表のお話でした。

両者ともにMBAを学びビジネスの最前線でご活躍
されている先輩方です。その方たちは常にスピーディな
ディシジョンを求められる方たちであり「決断」するために
自分の中にブレ無い軸が必要になるとも仰っておられました。

その軸の作り方、アプローチの仕方はいろいろな書籍がありますので
興味のある方は是非一度検索してみてみてください。
また上記の内容の一部は、10月初旬発行、立教MBA現役生有志で 
創刊するbizcom(ビズコム)34号に掲載されます。
是非ご一読ください。

苦しい夫婦

  • 2009/09/27(日) 17:30:56

シカオカです、久しぶりのブログです。

えーーーと、私事ですがこのたび9月22日(大安)に入籍しました。

く(9)るしい夫婦(22)、、、は、現在の心境にぴったりなのかと。。
妻も最近飲食店をオープンしたばかりで、てんやわんやしてまして。
来年の記念日には、私も無事論文や仕事も落ち着き、くるしくない夫婦になっていればと。。


ということで。
これからもよろしくお願いします。

シカオカ

富士山と経験

  • 2009/09/20(日) 21:37:44

どうも。ウエンツです。

先日、6度目の富士山登頂をしてきました。

初回は小学4年生での登頂でした。
私は4人兄弟の長男なのですが、家族で登頂し、兄弟4人で高山病になったのを今でも覚えています。
登ることに精一杯で、計画は完全に父親任せでしたね。


2回目は中学時代に友人と登頂しました。
何の計画もしなかった為、現地、到着後、手探り状態での登頂でした。
頂上と地上の気温差が20℃近くあることも知らず、半袖一枚で行き、頂上到着後、震えていました。偶然、NTT富士山頂分室の方に声をかけられ、友達3名で分室内に入れてもらい、寒さをしのいだ苦い経験が。。


3、4、5回と富士山登山を繰り返し、今回は会社のメンバと登ってきました。運動を普段していないメンバを引き連れての登山だったので、若干、無事登頂できるかなぁ?と心配でしたが見事全員登頂成功。
しかも、皆、まだまだ体力が残っているような感じでした。
今までの経験を元に、情報を収集し体力をなるべく消耗しない登山ルートや時間で登れたのが良かったのかなと考えています。


まぁ、何が言いたいのかというと、経験は非常に重要だと言うことです。
色々なことにチャレンジし、経験を重ね、人生をエンジョイして行きたいなと思います。

私は、このBizcomでは副編集長を担当しています。
記事を作成したり、編集したりすることは、初めての経験でしたが、やはり新しいことを経験することは非常に充実し、エンジョイ出来たと感じています。

では。

締め切りという概念

  • 2009/09/12(土) 00:10:05

お久しぶりです。
ビズコム34号の締め切り間近で超寝不足のアネサンです。

 カメラマンという仕事を生業にしている私は、撮影した写真を広告主や出版社に締め切りまでに必ず納品するという使命を日々繰り返してきました。長年やっていると交通機関や現像所のトラブルで思わぬハプニングもありました。
 それでも、一度も締め切りを落としたことがないのは、ラッキーだったのかもしれません。
そしてそのお陰で締め切りにあわせて生活する癖がすっかり板についてしまいました。
 お昼になるとご飯を食べるとか、夜になったから眠るとか、そういう決まりごとは何も持ちません。極端に言うと、締め切りがいつだから、そのために何時間必要かどうかで生活サイクルを決めるわけです。

「締め切り」という言葉は、英語にするとDeadlineつまりは死線です。
これを超えてしまったら死んでしまうラインという厳しい意味があります。
 発行日に間に合わなければ、どんなに良い写真を撮ったとしても、プロカメラマンとしては価値がなくなるわけです。

 「今度こそ無理だ」と思ったことも何度かあります。そんな時には、不思議な力が降りてきて、ものすごい強力パワーのギアにシフトアップするような感覚になります。
そして「必ず間に合う」ことが、しだいに確信できるようになりました。

 そんなわけで、締め切りにはめっぽう強いアネサンですが、ビズコム34号は、いつものレギュラーの8ページに加えて、8期生のシミュレーションチーム紹介が4ページ増のため、合計12ページになります。

編集部は一丸となって、9月末の発行に何とか間に合うようにと、深夜に編集作業を頑張っていますので、原稿提出をうっかり忘れているシミュレーションチームの皆様、どうかご協力お願いします。

修士論文、頑張ってますか?

  • 2009/09/02(水) 20:08:12

こんばんわ、KKです。
お久しぶりです。
今、修士論文を頑張っています。
6月いっぱい、テーマ、等で迷っていましたので、少し遅れ気味です。
仕事のほうも、何だかんだで忙しく、毎日、遅く帰宅しています。
夜は少し、涼しくなって、夏も終わりだなぁと感じます。
今、思い起こすと、これだけ仕事が忙しいのに、昨年はよく学校に行けたものだと、自分でも不思議です。
何とかしなければいけないと、頑張っていたのでしょうね。
これからは修士論文に全力投球です。
皆さんも頑張ってくださいね。
では、また。